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2015年6月17日水曜日

自転車仲間が増えたら刺激も増えた



 

 今はフェイスブックやインスタグラム、ストラバというような各種SNSツールのお陰でかなり自分の知っている人たちの情報が迅速に知れ渡るような気がします。

 最近知り合った人でも、自分では考えられないような程距離を乗っていたり、練習していたり、機材を購入していたりwとレベルアップも間近に見えて楽しい半分、自分もそれにつられて…という部分も出てきます。

 本当につい最近まではmixiの日記スタイルだったので、日記を付けないと周囲に知られるようなことは少なかったのですが、インスタグラムやガーミンのライドデータを簡単にアップできるようになるとやはり世界が随分と様変わりしてきます。

 自動でアップできたり、ちょこっとした手間だけで世界中の人とコンタクトが出来るようになったというのはとてもすごいことのように思います。
 自分が特に思うのはインスタとかの画像ですね。こんなきれいな所がこんな近くにあるんだ~と思うことやこんなコースが取れるんだ…と感じることもよくあります。

 自分自身、写真たライドのログデータを見てはいい刺激を受けています。

 こういったデータで自分自身、「ココ行ってみよう」とか「こういうフレームもあるの?」だったり、ココに行けば誰かにあって一緒に走れる。など結構多岐にわたっているように思います。

 一朝一夕にこれらの情報が来ても自分の中ではパニクってしまうだけなのですが、徐々に知って行って知識が深まっていく所にミソがあるように思います。
 
 とはいえ、まだまだ自分の知識は余り深くも無い所で漂っているように感じるのも正直なところ、思ってもいます。
 まだ、チューブラーやクリンチャータイヤで迷うことすらあるぐらいですからw

 でも、徐々に身体で感じたことや人から聞いた情報や知識をここで何かしらアップして役にたってもらえれば…なんてのも思っています。

2015年6月3日水曜日

自転車仲間の作り方

 自転車屋さんに行くと、ソコだけの文化が花開いている気がなんとなしにするものです。
  新規の募集というのもモチロン行っているのですが、古くから自転車チームを持っている自転車屋さんとなると、文化もそれだけの蓄積がそこにあるものです。

いいとか悪いとかは他の人からの目で判断することではないと思うので、余り口を挟まないように気を付けています。
 ただ、そこに所属して居心地がいいかどうかというのは重要なポイントだとは思います。

 特に出来たてのチームだと自分も一緒に作り上げていこう!という気持ちも高まりますが、既にできているところだと、ソコに馴染めるかどうか…結構ポイントだと思います。
 私の場合は、特定のショップのメンバーには入っていないです。
 よく出入りするお店はあるのですが、そこでは自転車チームを作っていないので…というのは一つ目の理由。

 これまでの変遷の中で出入りしてきたお店がいくつか有るのですが、その中には歴史があるショップもあります。
 その一つに以前はお世話になっていました。
 今でもそこは大きな掲示板を運営していて、(タブン)活発に活動をしているのだと思います。
 レース活動が活発であり、レクレーションの活動もそれなりに行っているチームで、私はレクレーション活動で何度かお世話になった経験があります。
 コースは信号の少ない所を選んで組み立てられていて、とても走りやすかったいめーじがあります。

 しかし、難点は昔からよくそこに出入りしている人と、私のように新参者ではコミュニケーションが出来る機会がやはり偏っているという部分でしょう。
 しっかりとオーガナイスできていてもこれは仕方がない部分なのかもしれません。
 結局私は、そこで知り合った数人の人とは今でもよく走りに行くメンバーとなりましたが、それ以外とは余り分かりもせずに今に至っています。

 また、別の自転車屋さんにもコミュニティが存在しました。
 行きつけのキッカケは、広告でした。そこに通うようになって、そこつながりで別の自転車屋さんを紹介してもらい、そのショップ内での色んな催しに参加させてもらっている…感じです。
 一応そこも、レース班を持っているのですが、自分は見ているだけ~ですw
 楽しそうだな~とは思うんですけれどね、参加…までは行っていないです。ここで知り合った人たちともたまにですが一緒に走りに行く機会があります。

 以前花盛りでしたmixiの仲間とは、2年ほど交流が続きましたが、最後には単に集まって飲むだけな感じになってしまい、永くは続きませんでした。
 今は、色々なチャネルを通じた仲間づくりをするようになってからは、少しは変化出来たのかもしれません。

 まだまだ自分の殻に閉じこもっているだけなのかもしれないですが、色々な方と知り合いになって、一緒に走りに行きたいものです。
 他、今はFacebookやInstagramなどの活用も大事な要素かもしれません。
 例えば、お店の人と走りに行くとお店のハッシュタグを付ける、あるいは一緒に行った人を写真で付ける…なども有効だと思います。
 これについてはまた詳しく書いてみたいとも思います。

2015年5月24日日曜日

自転車仲間の作り方

 自転車屋さんに行くと、ソコだけの文化が花開いている気がなんとなしにするものです。




お店では新規の仲間募集というのもモチロン行っているのですが、古くから自転車チームを持っている自転車屋さんとなると、文化もそれだけの蓄積がそこにあるものです。
 いいとか悪いとかは他の人からの目で判断することではないと思うので、余り口を挟まないように気を付けています。
 ただ、そこに所属して居心地がいいかどうかというのは重要なポイントだとは思います。

 特に出来たてのチームだと自分も一緒に作り上げていこう!という気持ちも高まりますが、既にできているところだと、ソコに馴染めるかどうか…結構ポイントだと思います。
 私の場合は、特定のショップのメンバーには入っていないです。
 よく出入りするお店はあるのですが、そこでは自転車チームを作っていないので…というのは一つ目の理由。

 これまでの変遷の中で出入りしてきたお店がいくつか有るのですが、その中には歴史があるショップもあります。
 そこにはちょくちょくのペースでお世話になっていました。
 今でもそこは大きな掲示板を運営していて、(タブン)活発に活動をしているのだと思います。
 レース活動が活発であり、レクレーションの活動もそれなりに行っているチームで、私はレクレーション活動で何度かお世話になった経験があります。

 コースは信号の少ない所を選んで組み立てられていて、とても走りやすいコースメイキングをしてくれています。
 しかし、難点は昔からよくそこに出入りしている人と、私のように新参者ではコミュニケーションが出来る機会がやはり偏っているという部分でしょう。
 ※単に自分の積極性がなかっただけ…という部分もあるのかもしれませんが(汗)

 しっかりとオーガナイスできていてもこれは仕方がない部分なのかもしれません。
 結局私は、そこで知り合った数人の人とは今でもよく走りに行くメンバーとなりましたが、それ以外とは余り分かりもせずに今に至っています。

 また、別の自転車屋さんにもコミュニティが存在しました。
 行きつけのキッカケは、広告でした。そこに通うようになって、そこつながりで別の自転車屋さんを紹介してもらい、そのショップ内での色んな催しに参加させてもらっている…感じです。
 一応そこも、レース班を持っているのですが、自分は見ているだけ~ ですw
 楽しそうだな~とは思うんですけれどね、参加…までは行っていないです。ここで知り合った人たちともたまにですが一緒に走りに行く機会があります。

 以前花盛りでしたmixiの仲間とは、2年ほど交流が続きましたが、最後には単に集まって飲むだけな感じになってしまい、永くは続きませんでした。
 今は、色々なチャネルを通じた仲間づくりをするようになってからは、少しは変化出来たのかもしれません。

 まだまだ自分の殻に閉じこもっているだけなのかもしれないですが、色々な方と知り合いになって、一緒に走りに行きたいものです。